モモ車輌製造(現在の様子)
モモ車輌製造とは
fyuki0406が考えた架空の鉄道車両製造工場の事。工場の様子をプラレールで再現してみました。
モモ車輌製造は、国内向けの車両だけでなく、海外向けの鉄道車両も製造されている。
ここで、現在の工場の様子を紹介する
↑モモ車輌製造の様子。製造されたばかり車輌が数多く留置しているのが分かる。
一番左の車両は相模鉄道向け11000系、右はJR東日本向けE233系1000番台、そして一番右は阪急電鉄向け9000系
中央上は新京成電鉄向けN800形、その隣の右にはJR中央線向けE233系0番台と阪急9000系の中間車。
その手前はJR東海向けN700系
もっとズーム。
E233系1000番台の手前にはN700系2両とJR東日本の成田エクスプレス向けE259系が留置中。
201系も昭和後期にここで製造されましたが、JR中央線での役目を終え、どこかの地方私鉄に譲渡するようで、トイレ設置、ワンマン化などの改造が行われる予定。
201系と同様。東京メトロ6000系も千代田線での役目を終え、海外譲渡向けて、何かの改造が行われる。
工場内で製造中のE259系
通電試験の様子。
通電試験を行っているのは、京成電鉄の成田スカイアクセス向け3050形。